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チェンティン[2019] カーゼ・コリーニ

ロレンツォの父親ヴィンチェンツォの名(あだ名?)を冠した、ネッビオーロ主体のワイン。単一品種でワインを仕込むことをあまり好まないロレンツォ博士が色やタンニンを付与するためにも少量のバルベーラをブレンドしたこだわりのワイン。

リーパ・ディ・ソープラヴェント(2022) ヴィットーリオ・グラツィアーノ

とてもクリーンで柔らかな味わいを感じるヴィンテージ。完熟を感じる素晴らしい果実香と、エレガントさ。 飲み心地の良さは素晴らしいの一言!

VINAYAKI ヴィナヤキ(ボナルダ)[2016] フラテッリ・エレファンティーニ

フラテッリ・エレファンティーニが上陸!アイラーヴァタは繊細で、緻密な構造とパワフルさが共存したスタイルは偉大なバルベーラの風格です。アーティストAYUMI TAKAHASHIのラベルもとても素敵です。

《500ml》パッシート・モンテ・ソーリオ[2016] ラ・ビアンカーラ

陰干したブドウで作られる甘口。ビアンカーラのパッシート。今回の2016年は間違いなく殿堂入りするヴィンテージとなりそうです。甘いワインとしては異常なまでの飲み心地の軽さを備えています。

ホーム > 産地で探す > フランス > ブルゴーニュ > 本拠地 シャブリ > フランソワ・ラヴノー Francois Raveneau

フランソワ・ラヴノー Francois Raveneau

生産量が少なく今まででも、十分に入手が困難な造り手だった、フランソワ・ラヴノー・・・。


2002年に、グランクリュ『レ・クロ』がワインアドヴォケイト151号で98~100ポイント、『ヴァルミュール』が96~98ポイントという、シャブリとしては初の《満点級の評価》を獲得して以来さらに価格が高騰!


本当に市場から姿を消してしまいました。



ちなみに、この2002年で、ラヴノーの「レ・クロ」と同等の評価を獲得したのは、あのムルソー最上の造り手「コント・ラフォン」の偉大なグランクリュ『ル・モンラッシェ』!


そして「ヴァルミュール」と同等の評価を獲得したのはピュリニーだけではなく、《世界の辛口白ワイの最高峰》と絶賛される「ルフレーヴ」の『ル・モンラッシェ』どれだけ凄い事がお解り頂けるかと思います!



強いミネラル感と、透明感のある美しい酸の余韻。
10年、15年と熟成させてから楽しみたい、本物のシャブリ。

是非この機会にお楽しみください!





7ヘクタール弱の広さは全て特級(レ・クロ《0.5ヘクタール》、ブランショ《0.7ヘクタール》、ヴァルミュール《0.8ヘクタール》と1級畑の
み。

機械摘みが主流のシャブリにあって、現在でも収穫は人手にこだわっている。また、ここ10年来の特級、1級に新樽を用いて厚みを出すという流れには与し得ず、ラヴノーが用いる樽のほとんどは旧樽。

そのつくりはたいへん伝統的で、まず開放の槽で発酵を終えた後、旧樽で1年前後の熟成。そして清澄はするものの、濾過はせずに瓶詰め、というのが基本的なやり方。


こうして生み出されるワインは、瓶詰め後すぐは気むづかしいタイプのもので、10年近くの瓶熟を経てやっと開花するという、以前のシャブリがもっていた姿を十分堪能出来るもの。加えてその後10~20年はしっかりと熟成を続け、シャブリ独特のミネラル風味を漂わせ、奥行きとメリハリを備えた、真の銘醸となる。


1980年代半ばより息子のジャン=マリも加わり、以前にも増して意欲的な生産を行なっているドメーヌだが、全世界に熱狂的なファンが居て、その少ない量をめぐっての、奪い合いというのが実状。




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ピックアップアイテム

Freistil (フレイスティル)[2022] トーマス・ニーデルマイヤー

4,455 円
ニーデルマイヤーの中でも一番人気のペットナット。2022年は2021年よりドライな仕上がり。綺麗な余韻で今まで以上に焦点が合い飲み心地抜群!!

【*】天然醸造丸大豆醤油 巽(うすくち) 720ml 梶田商店

1,555 円
淡口は春夏秋冬の四季を感じ、約一年発酵・熟成させた諸味から造り上げた天然醸造醤油です。すっきりとした中にもしっかりとお醤油の味わいを感じられる一品です。かけ醤油・煮物・焼物・汁物など、素材の持ち味を引き立たせるお醤油として最適です。

シードル[2022] トーマス・ニーデルマイヤー

2,673 円
ゴクゴク飲みすすめちゃう美味さのシードル。
トーマス・ニーデルマイヤーの畑の一角にもリンゴが植わっており、そのリンゴから自家消費用に作っている「シードル」を分けて頂きました。生産量極僅かなので入荷量も少量となっております!

メヌトゥ・サロン・ルージュ[2019] フィリップ・ジルベール

4,400 円
エレガントなピノ・ノワール。肉のグリルや煮込み、脂身の多い魚、シャルキュトリー、赤や黒のフルーツ、チョコレートなど、さまざまな料理と合わせることができます。果実味のたっぷりしたスパイシーさがあります。

ピノ・プル・プールス[2021] リタ・ウント・ルドルフ・トロッセン

3,960 円
上質なモーゼルのリースリング辛口。柔らかくたっぷりと感じられる果実と華やかな白い花のニュアンス。まろやかながら冷涼な酸がしっかりと乗りとてもバランスの良い仕上がりです!ちょっと冷やして暑くなる季節におすすめ。

《1000ml》アヴァ[2021] フラヴィア

3,564 円
フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワイン。お手頃価格でしかもリッターボトル。青リンゴや梨、エキゾチックフルーツ、白い花やハーブなどの心地良い香り、フルーティで心地良いフィニッシュには塩味やミネラル、ハーブのニュアンスを伴った旨味と微かな苦みが広がります。

レイジー・ワインメーカー カリニャン[2023]  クォーサーワインズ

2,475 円
マウレ・ヴァレーでオーガニック栽培している単一畑の自根のカリニャンを手摘みで収穫。ブルーベリーやマルベリーのアロマ。豊かな果実味が特徴の瑞々しいワイン。

ル・ジュ・ブリフィアン[2022] ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル

3,564 円
ロワールのキュートなロゼペティアン。やや濁りのあるサーモンピンク、さくらんぼやクランベリー、赤色リンゴのアロマ、さくらんぼの甘み、ジューシーで甘い果実感が心地よく続く綺麗でバランス良い仕上がりです。

【*】本枯節と真昆布の白だし 400ml タイコウ

3,100 円
かつお節屋が納得する白だし!タイコウの本枯節に、大阪の老舗昆布問屋『こんぶ土居』の2年栽培の白口浜真昆布をふんだんに使用し、日本で最も贅沢な白だしが完成しました。こちら1本で、日本料理のお椀が完成するように仕上げております。